体験4735 義父の最後 - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験4735 義父の最後

2008年12月09日14時31分

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義父は、肺を患い、最後は酸素マスクをしても苦しそうでした。意識が薄れてきたとき、担当医が「意識が少しずつ薄くなってきてますが、大きな声で起こすと、一時の間は意識はもどりますが、その間、本人は酸素マスクはしてても息がしづらくて、苦しいだけですよ」といわれました私と主人は、声もかけずにただ見守るだけでした。早く楽にしてあげたい気持ちとの葛藤でした延命治療をすべて否定はしませんが、あまり賛成しません

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