体験11504 妻と母の感情のずれ - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験11504 妻と母の感情のずれ

2008年12月09日00時00分

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母は、高齢者だが、昔でも、高等教育を受ける家庭・能力を持っている。嫁に世話になっているのに、知識を自慢したり、家内を低く見て話をする(教育するような話し方)、自分が聞き入る行動をしないと、ふて腐れる。自分の子供が来ると、嫁をあまりよく言わない(性格を非難する)。 母の性格が、天動説的だあり、自信家で変えることをしない(きずいていないのでそれも出来ない)ので、妻との考えが合わない。妻は、母の子である亭主の私に当ることで不満を解消することが少しは出来ている様子だ。
(Aさん)
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