体験11517 認知症であろう親父 - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験11517 認知症であろう親父

2008年12月09日00時00分

ソーシャルブックマーク

印刷 

私の親父は、後妻のおかげでなんとか生活しています。部屋に入ると強烈なアンモニア臭がします。小便は垂れ流し状態で、仕方ありません。よく母は我慢できると感心します。親父は、何を喋っているのか聞き取れません。手の力もなくなり、字も書けません。そんなことで、あるすじから後見人申請を迫られています。でも、週3回デイサービスに車椅子で出掛け、正常な表情をしています。困った。全部は書けません
(Tさん)
*このコンテンツはユーザーからの投稿を元に、優れた内容のもののみを掲載しています。

Comments are closed.

PRエリア