体験11554 認知症の祖母 - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験11554 認知症の祖母

2008年12月09日00時00分

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同居の祖母がアルツハイマーの認知症です。時間の感覚がなく、夜中にドアを何度も開け閉めしたりと、家族はゆっくり眠れません。また、点火しているストーブに洋服をかけたり、鍋が焦げても火にかけ続けたりと、火の不始末が多く、一時も気が休まりません。
(Eさん)
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