体験11593 父の胃癌 - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験11593 父の胃癌

2008年12月09日00時00分

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父が胃癌となり、胃の全摘手術をしても転移があり、だめでした。最後は体力が衰え、気力も失ってしまいました。お腹を押さえて、「痛い、痛い。」というばかり。ボーっとして毎日半分寝ているような状態が続きました。3月末に亡くなりましたが、一日ベッドでうつらうつらしていたので、むりやりにでも桜を見せに外につれだせばよかったかと、今でも後悔しています。
(Yさん)
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