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体験11608 自宅療養の父

2008年12月09日00時00分

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世帯が別だった父の面倒を見るために一緒に住むことになった。病期で2ヶ月余り入院し、自宅療養に切り替えてからは私が身の回りの世話や看護をすることとなった。人間って年をとる毎に段々とワガママになって行くんですね。仕事をしながらの介護だったのでもうひとり女の姉妹が欲しいと思った。それでも、出来る限りいつも笑顔で対応するように心がけた。とても大変だったけど最後まで頑張れてよかった。
(Wさん)
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