体験11612 親戚の恨み - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験11612 親戚の恨み

2008年12月09日00時00分

ソーシャルブックマーク

印刷 

父ががんで治療していたとき、父の妹が横やりを入れてきた。介護自体は、子供たち(私の兄弟3人)で行っていた。亡くなってから、昔、父へ渡した新築祝い200万円を返せと手紙が来た。私たちと仲良く親戚付き合いをしたくなくなったからだそうです。その後、別の親戚(父の弟といとこ)が介入し、兄へ恐喝まがいに返済を迫ってきたため、知り合いの弁護士に依頼して、今後の付き合いを断つ旨及び、返済の義務はないことを通告した。その後、数回のやり取りを経て、現在は音信普通。先日、別の親戚の葬儀で、同席したが、目も合わさずにした。もう、赤の他人である。悲しいけど、一番自分たちを守るためには仕方ないと思っている。今後、連絡を取る必要があったとしたら、弁護士を通じて行う予定である。
(Tさん)
*このコンテンツはユーザーからの投稿を元に、優れた内容のもののみを掲載しています。

Comments are closed.

PRエリア