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体験11620 糖尿病で片足切断の父

2008年12月09日00時00分

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父は、合併症で左足を膝下から切断しました。リハビリでほとんど自分のことは何でもしていましたが、母が、献身的に介護していたので、私はその介添え役くらいの役目をしていました。父は母に感謝しつつ、7年前に亡くなりました。母も最近、物忘れがひどくなってきましたが、まだ自分のことは出来ます。以前の母の姿を見ているので、出来うる限りの介護をしたいとおもいます。
(Tさん)
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