体験11680 心臓疾患の母親の介護 - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

体験11680 心臓疾患の母親の介護

2008年12月09日00時00分

ソーシャルブックマーク

印刷 

母親は心臓肥大、不整脈の持病が有り、肉体的にも病弱でした。其の為、入浴、下の世話で苦労致しました。布団は何時も朝にはビショビショでした。紙オムツをしても薬の副作用で尿の量、回数が多い所為か何時もお漏らしです。深夜に紙おむつを交換する事を嫌い、紙オムツは何時も就寝前だけでした。昼間は数回、紙オムツを交換したのでお漏らしは時々しか有りません。雨の日、冬季の布団干しは乾燥が完全では無いので、洗濯物の干し場は何時も、敷布団で占領されて居りました。持病を抱えた親の介護は重労働でした。
(Tさん)
*このコンテンツはユーザーからの投稿を元に、優れた内容のもののみを掲載しています。

Comments are closed.

PRエリア