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体験11724 連れ合いの介護(主人)

2008年12月09日00時00分

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すい臓がん余命3ヶ月といわれ、人工肛門の手術を受けてから退院して自宅療養をしています。あちこち転移はしているようですが、本人は余命を知らずに元気にしています。朝・昼・晩の注射や人工肛門の取替えには介護・看護が必要です。今病院への長期入院はできなくなり、今後在宅の医療が必要になります。介護、介護と騒がれていますが、これからは家族の医療看護が問題になると痛感しています。
(Tさん)
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