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体験11832 孫のわたしに。

2008年12月09日00時00分

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今は亡き祖母も足が不自由で寝たきり状態でした。当初は自身一人娘が面倒をみるはずでしたが遊び人で面倒見ず夜遅くに帰宅することがよくありました。私は嫁いでおりましたので小さい子供いることで一日中看ることには限界を感じましたが、主人の協力で何とか看取れることもできました。後に完全看護の病院で入院しましたが完全でもやはり行く用事はありました。祖母も何度も家に帰りたいとつぶやくたびに退院しては自身娘は合いも変わらずで親を見てやらず実に不仲でしたのでよく仲裁役、としてまわりまた、介護ということで日々をすごしました。4年前に老衰で亡くなりましたが、その1年後に娘私の母もあと継ぐように亡くなりました。
(Cさん)
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