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体験12511 起き上がれない不自由さ

2008年12月09日00時00分

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主人の父が脳梗塞で倒れ2ヶ月ほど入院しましたが下半身が不自由になりいつまでも病院では見てくれづ自宅に連れて帰りましたが何分にも下半身が動かないので下の世話や食事に困りました。主人は私に下の世話をさすのが申し訳なくおもい主人の担当私は3度の食事の世話と分担、でも介護をしていた時は自分たちの時間がなくいつもイライラしていました。本人の父もそれがわかり亡くなるときにすまないと一言いってくれたのがいつまでも心に残ります
(Uさん)
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