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ゴールドトラスト 高専賃運営の業務統合ソフト 介護ソフト体感セミナー 2009年6月10日開催

2009年06月03日14時43分

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(コンテンツ提供:高齢者住宅新聞2009年5月25日号)

高専賃FCを全国で展開しているゴールドトラスト(愛知県名古屋市)では、2009年6月10日(水)13時より、高専賃運営の業務を統合するソフト「ゴールドケアライン」の体感セミナーを開催する。
 「ゴールドケアライン」とは、従来の記録や請求だけでなく現場の効率改善、社員育成、経営改善などが図れる画期的なソフト。
実際に11棟約500戸の高専賃運営で培ったノウハウを反映し開発している。
 大きな特徴は①介護ソフトの導入により収益改善ができること ②レセプトソフトだけでなく経営分析ができること ③生活支援サービスの管理・監査に対応していることの3つだ。
 運営・経営のメリットは、ASPサーバー方式なのでインターネット経由でどの事業所からも閲覧でき、本社一括管理での多拠点展開にも強い点だ。
また、介護実績に連動して売り上げを集計。毎日の売り上げが手元の携帯電話に届き、迅速な経営判断が可能となる。
さらに介護保険と家賃を合算請求可能なてんも魅力となる。
 現場の導入メリットは、ベテランのヘルパー目線で作られたナビのため、新人ヘルパーも簡単に使いこなせスキルアップ効果があるほか、利用者の基本情報を共有でき、何度も入力する手間がなく申し送りミスを軽減できる。タッチパネルで簡単操作も実現している。
 セミナー当日は、ソフト導入による経営・現場のメリットについてのレクチャーや、その利便性・操作性について実物を使用してデモンストレーションを行う。
 参加は無料。会場は名古屋プライムセントラルタワー。定員は40名。

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