レオパレス21 老人ホームのブランド名変更 - 介護施設・介護情報なら介護の安心ガイド

レオパレス21 老人ホームのブランド名変更

2009年07月28日17時09分

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(コンテンツ提供:高齢者住宅新聞2009年7月15日号)

 レオパレス21(東京都中野区)は、2009年7月1日付けで運営する一部の有料老人ホームの名称を変更した。
 変更となったのは「あずみ苑平沢」「同常盤平」「同柳沢」「同三咲」「同駒巻」「同太田」「同鹿沼」「同宇野宮」「同矢板」の9ホームで、それぞれ「あずみ苑」が「あずみ苑グランデ」となる。
これにより、同社の有料老人ホームは「あずみ苑グランデ」と、「あずみ苑ラ・テラス」の2ブランド体制となる。
なお、グループホームやデイサービスセンターなどについては、これまでと同様に「あずみ苑」の名称を用いる。
 また、同社では、2009年7月1日より低価格の住宅型有料老人ホームである「ラ・テラス」7棟について、入居一時金ゼロプランを導入した。
 対象となるのは「堀米」「野木」「新古河」「庄和」「葛城」「市原」と7月1日にオープンした「逆井」。

参考リンク:レオパレス 介護施設の新規開設停止 有力介護事業者の最新動向を探る 

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