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タムラプランニング 「高齢者住宅の地域共存」学ぶ研究会

2009年11月08日19時58分

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(コンテンツ提供:高齢者住宅新聞2009年10月15日号)

 タムラプランニングアンドオペレーティング(東京都千代田区)が主催する第65回「高齢者の豊かな生活空間開発に向けて」研究会が11月6日(金)13時20分より、千代田区の日本教育会館で行われる。参加費は1万5000円(税込み)。
 今回は「高齢者住宅における事業展開と今後の方向性~住み慣れた地域に住まう重要性と地域共存の取り組み~」がテーマ。
 第一部では泉南生活協同組合の笠原優理事長が「地域の共存と医療・福祉・住宅の提供」と題し
「介護付き住宅みのり」の運営と今後の事業展開について説明する。
第二部は、大阪市立大学大学院生活科学研究科の三浦研准教授が「今後の高齢者住宅の方向性」と題し、地域とのつながりなど、
高齢者住宅に今後求められるテーマについて語る。
第三部は(社)コミュニティネットワーク協会の米沢なな子高齢者住宅情報センター長が「開設時ほぼ満室!高齢者参加型高専賃」と題して適合高専賃「ゆいま~る伊川谷」の企画や今後の事業展開について語る。

参考リンク:上智大学四谷キャンパス10月24日 「介護なんでも文化祭」開催
      :ゆいま~る伊川谷 神戸に高専賃オープン
      :タムラプランニング 有料老人ホーム見学ツアー
      :タムラプランニング 環境配慮施設見学ツアー

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