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酒井法子、創造学園大学の大学生として介護の勉強の道へ

2009年11月11日15時46分

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覚せい剤取締法違反(所持、使用)で有罪判決を受けていた、元女優の酒井法子被告は裁判中から介護の道に進むと話していた。初公判の被告人質問で「覚せい剤をやめ、福祉、看護、介護の仕事を勉強したい」と述べていたのだ。

今回、創造学園大学のソーシャルワーク学部を受験し、合格したことが分かった。受験したのは公判中。酒井は判決前に東京・両国の同大学東京校でひそかに受験していたという。

これを機会に、覚せい剤とは決別することを祈る。

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